神奈川県・静岡県・山梨県の太陽光発電は、『ソーラーラボ』におまかせください。株式会社 JRCの運営する地元密着型の施工専門サービスです。

小田原の太陽光発電ソーラーラボ

ソーラーパネルを作って設置する、数ある太陽光発電の会社の中にトリナソーラーという会社があります。1997年に設立したばかりで、日本ではまだ知名度は低いですが世界レベルではかなりのシェアがある会社です。(販売シェア世界第4位)開発から調達、製造販売の工程を統括管理することによって高品質で低コストの提供しています。

  社内テストを30件以上実施し、企画を上回る高品質を実現しています。再生可能エネルギー試験センターがトリナソーラーのPANファイルや仕様の検証を行い、製品の品質と信頼性をチェックしています。スペインのフスティニャナというところでも導入され、設置後いろいろ検証していますが、一年間の発電量は予測を22%も上回るという結果が出ています。



トリナ・ソーラーは、卓越の垂直統合型ビジネスモデルの展開により、着々と世界シェアを拡大しています。2010年には世界売上シェアが2008年の11位から4位へと躍進。当社の高品質かつ低コストの製品は、世界の各地で高い評価を得ています。現在の世界出荷国は18ヵ国。さらなる市場開拓を視野に、品質の安定・向上と、太陽光発電エネルギー産業の発展につとめています。

世界一、上場が厳しいとされるニューヨーク証券取引所(NYSE)。現在上場されている約2,800社のうち、日本企業は18社の中でトリナ・ソーラーは、2006年にNYSEへ上場果たし、さらなる増資により順調に事業を拡大しており、将来性のあるメーカーのひとつです。
  トリナソーラーは元京セラ役員で太陽光発電事業のトップであったT氏により太陽電池製造ノウハウの提供を受けた会社であり、モジュールを構成する主要パーツであるバックシート、EVA、バスバーに、高品質で信頼性が高い日本製が採用され、高効率のセルの開発と低反射ガラスの採用によって、モジュール内部に光をしっかり取り込むことが可能になりました。そして徹底した品質管理により、太陽光発電モジュールの25年出力保証を実現しました。お客様に末永くお使いいただくためにトリナソーラーは長く安定した出力をお約束します。
メール
見積もり依頼

ソーラーラボ 電話番号 メール