神奈川県・静岡県・山梨県の太陽光発電は、『ソーラーラボ』におまかせください。株式会社 JRCの運営する地元密着型の施工専門サービスです。

小田原の太陽光発電ソーラーラボ

 
※1 可能なモジュールの組み合わせは、当社の設置基準により変わります。くわしくは販売店にお問い合せください。 Vシリーズの設置としては、LPV-200V-BLK-JまたはLPV-175V-BLK-Jをベースとします。
※2 公称最大出力の数値は、JIS C 8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/u、モジュール温度25℃での値です。
※3 モジュールの変換効率は(モジュール公称最大出力[W]×100)/(モジュール面積[平方メートル]×1000[W/平方メートル])の計算式から算出しています。
※4 シリコン単結晶系としてモジュール化後のセル実効変換効率(最大モジュール変換効率とは違う指標です)が16.0%以上であること。LPV-200V-BLK-J、LPV-175V-BLK-J、LPV-125V-BLK-Jは17.4%、LPV-83LV-BLK-J、LPV-83RV-BLK-Jは17.3%であり、条件を満たしています。くわしくは太陽光発電普及拡大センター(J-PEC)のホームページでご確認ください。http://www.j-pec.or.jp/
※5 Anti-Reflective Coated:ARコートはガラス表面の屈折率を下げ、反射損失を抑えます。
※6 Potential Induced Degradation:高温・高湿度の環境下で、高システム電圧によりモジュールの出力性能が低下する現象。
※7 年間推定発電量は、当社LPV-200V-BLK-J、LPV-175V-BLK-J、LPV-125V-BLK-J、LPV-83LV-BLK-J、LPV-83RV-BLK-Jで構成する太陽電池容量(JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュールの出力の合計値)に対し、設置地域を東京都府中市、設置方向を真南、設置角度を30度とし、[NEDO〈(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構〉/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)]の年間月別日射量データベース(MONSOLA-11)と当社算出のシステム損失を用いて求めた見込みの数値です。実際に使用したときの発電量は、日射量や、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、および温度条件によって異なることがあります。
※8 発電電力は次の損失により、最大でも太陽電池容量の70〜80%程度になります。LPV-200V-BLK-J、LPV-175V-BLK-J、LPV-125V-BLK-J、LPV-83LV-BLK-J、LPV-83RV-BLK-Jの太陽電池損失/温度補正係数:3〜5月および9〜11月は14.3%、6〜8月は18.5%、12〜2月は10.0%。パワーコンディショナ損失5%。その他損失(雨風で流れないような受光面の汚れ・配線・回路ロス)5%。
※9 Esys(年)=Σ(Kh×Kpcs×Kj×Elight)、Esys:単位容量あたりの年間推定発電量[kWh]、Kh:補正係数、Kpcs:パワーコンディショナ変換効率、Kj:その他の損失、Elight:各月の日射量[kWh/u](1〜12月)。
※10 太陽電池容量はJIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値です。
※11 数値は目安であり実際とは異なることがあります。また、年間推定発電量は約5,439kWh(東京都府中市、5.0kWシステム、真南、30度、当社LPV-200V-BLK-J使用)とし、〈(財)省エネルギーセンターホームページ〉より年間消費電力量は5,650kWhとしています。
※12 東京電力の電気料金メニューによる(2013年4月1日現在)。
※13 平成24年度版JPEA表示に関する業界自主ルールに基づき、一般家庭の消費電力量における年間CO2排出量は、0.55kg-CO2/kWh×5,650kWh/年(年間消費電力量)とし、太陽光発電システムのCO2削減効果は、0.5045kg-CO2/kWh/年(年間推定発電量)としたものです。
※14 「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」(環境省)より、樹齢40年のスギ1本に吸収される二酸化炭素は14kg-CO2/年としています。
※15 ガソリンの二酸化炭素(二酸化炭素換算)排出係数:2.35kg-CO2/リットル(2.35という数値は「環境家計簿(環境省地球環境局)」の『CO2排出係数(炭素換算)』より換算)。2,744kg/2.35kg-CO2/ガソリンリットル=約1,168リットル。
※16 乗用車の燃費を10km/リットルと仮定。東京から新大阪間の距離は、新幹線の区間距離552.6kmと想定。
※17 太陽電池の容量がパワーコンディショナの定格容量を超えていますが、電力変換のロスなどにより、最大発電時でも電力損失はほとんどありません(当社試算による)。くわしくは販売店・施工店にご相談ください。
ぴったり発電およびよせぴた発電は株式会社東芝の商標です。
ぴったりモジュールおよびよせぴたモジュールは株式会社東芝の商標です。
画像は簡略化した設置イメージです。実際に設置した時の外観とは異なる場合があります。
可能なモジュールの組み合わせは、当社の設置基準により変わります。くわしくは販売店にお問い合せください。また、Vシリーズの設置としては、LPV-200V-BLK-JまたはLPV-175V-BLK-Jをベースとします。
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